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2011年08月23日 (火) | Edit |




ドライアイスのじっけんは理科実験の定番ですが

本当に面白いです。

それに色々な実験ができて、いつも時間が足りません。



その中の一つにシャボン玉ドライアイス

けむりに浮かす実験があります。

ドライアイスを水に入れ、けむりを発生させます。

その上にシャボン玉をふくだけ。

まるでシャボン玉が雲の上にのっているようです。

これは発生した二酸化炭素の上にシャボン玉

のっているのです。

水を入れない場合でもできます。

その場合、二酸化炭素が目に見えないので

シャボン玉が空中に止まっているように

みえます。ぜひやってみてください。




下の動画はチューブにドライアイスを入れて

万力であなをふさぎました。

この時、圧力が高くなるため

二酸化炭素の液体を見ることができます。































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コメント
この記事へのコメント
いい実験ですねー。気体(と泡)の密度差によって泡が浮かんでしまうんですね。
密度差で思い出しましたが、水中の密度成層の実験なんかは結構面白いですよ。動画はないのですが、湖の密度成層と冬の大循環を水槽内で再現してみると、結構面白かったりします。琵琶湖など大きな湖で毎年起こっている現象ですね。具体的には鉛直方向に一定間隔で温度計をつけましてね。白熱電球で水面を照らして、春~夏を再現して、成層したところで染料を入れます。成層の様子が見られたら、次は電球を消して静かに氷を浮かべて冬を再現します。大循環が起こる様子が見られますよ。
2011/08/24(Wed) 09:14 | URL  | sui #Ff4CAi1Q[ 編集]
suiさん
こんにちは。楽しそうな実験ですね。一度やってみます。空や海などの大気や水流の循環が理解できれば、自然が身近に感じることができますね。またできれば動画をとりたいと思います。
2011/08/24(Wed) 17:39 | URL  | koaratakun #frUh5rcM[ 編集]
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